これまで市へ再三要望してきた狭隘路線ですが、
いまだに作業が入らず。
(当該路線は市から委託されたシルバー人材派遣による対応箇所です)
本日、複数の住民の方から
「灯油が底をつきそうだ」との連絡。
現地は積雪約1m30cm、距離約100m。
軽トラック1台が通れる幅を確保するまで、約6時間の作業となりました。
また、連日市内巡回→市とやりとりをしていますが、
示される各工区の作業予定がコロコロ変更されています。
現場の実態を本当に把握しているのか、強い疑問を持たざるを得ません。
市は生活道路の実態把握に一層力を入れるべきです。
情報共有と進捗管理の在り方は、早急に見直す必要があります。
これから市内パトロールへ向かいます。

